2026北海道オーディオショウ 終了報告2
前園サウンドサウンドラボ
前園サウンドサウンドラボ
こちらのブースでは同社のブランドとなるZonotone(ゾノトーン)のネットワークオーディオ向けLANケーブルをはじめ、電源ケーブル、RCA・XLRケーブル、スピーカーケーブルなどを販売しておりました。また、ケーブルの比較試聴が行えるコーナーがあり、モデルによる音の違いを判りやすく体験することができました!!
エミライ
エミライ
エミライでは、Aurender(オーレンダー)のネットワークプレーヤー『A1000』、cambridge audio(ケンブリッジオーディオ)のプリメインアンプ『EXA100』、ネットワークプレーヤー『MXN10』等で構成されたネットワークオーディオシステムと、PMC(ピーエムシー)“Prophecyシリーズ”のフラグシップモデルスピーカー『Prophecy9』という組み合わせでストリーミングサービスの試聴ができました。
KEF
KEF
KEF(ケーイーエフ)は、新ワイヤレスHiFiスピーカー『LS LUXE DUSK TITAN』と『CodaW』、HiFiスピーカー『R3Meta』、Bluetoothスピーカー『MUO』の4機種を展示。ブースを訪れたお客様は、ご自身のスマホとワイヤレススピーカーを接続して試聴したり、ブースに設置されたタブレットでストリーミングサービスのQobuzを試聴しておりました。
完実電気
完実電気
完実電気ではDEVIALET(デビアレ)のストリーマー機能を搭載したプリメインアンプ『ASTRA-DUAL LIGHTBRONZE』や、LUMIN(ルーミン)のフラグシップモデルネットワークプレーヤー『LUMIN-X2』等のハイエンド・ネットワークオーディオシステムを展示。また、新オーディオ用ネットワークスイッチ『LUMIN-N1』も含まれており、極上のネットワークサウンドを体験することができました。
ノア
ノア
ノアの注目商品は、人気ブランドSonus faber(ソナス・ファベール)の新スピーカー『Olympica V G3』で、まだ発表前でしたが今回展示していただきました!!
試聴会は、ストリーミングサービスにも対応しているプリメインアンプ『232』等、Burmester(ブルメスター)の機器で構成されたシステムでデモを行いました。
フューレンコーディネート
フューレンコーディネート
こちらでは、ホーン一体型リボントゥイーターをシリーズ初採用したPIEGA(ピエガ)の新スピーカー『Premium 801』の試聴が行われました。システムはOctave(オクターブ)製品で構成され、真空管プリメインアンプ『V70 Class A』、強化電源の『Black BOX』を使用。また、オーディオラックはQUADRASPIRE(クアドラスパイア)の『Vent』を使用しました。
リンジャパン
リンジャパン
LINN(リン)では、ネットワークプレーヤー『SELEKT DSM』を使ったストリーミングサービスの試聴と、アナログプレーヤー『LP12』では初のアップグレードモデルとなる『KLIMAX LP12 SE BEDROK』を使ったレコードの試聴ができました。その他、ステレオパワーアンプ『KLIMAX TWIN』、キャビネット底面に2つのダウンファイヤ・ダスレフポートを装備するメインスピーカー『150』が展示されていました。
リジェール
リジェール
リジェールでは、同社が扱うCS Port(シーエスポート)とSFORZATO(スフォルツァ-ト)のシステムを展示。試聴会は別々に行い、ハイエンドシステムでストリーミングサービスの試聴が体験できました。大型3極管212Eを搭載したCS Portの真空管モノラルパワーアンプ『212PAM2-JH』や、ハイエンド・アナログプレーヤー『LFT1M2』、SFORZATOのネットワークプレーヤー『DSP-Columba』といった注目の商品が多くございました。
ハーマンインターナショナル
ハーマンインターナショナル
ハーマンでは、JBL(ジェービーエル)の新スピーカー『SUMMIT K2』と、Mark Levinson(マークレビンソン)システムを展示。特に、雑誌などでも話題のSUMMIT K2の試聴には多くのお客様が参加されました。さらに忘れてはならないのがMark Levinsonの新デュアルモノラルプリアンプ『No626』。天板に施されたお洒落な照明が特徴で、こちらにも注目が集まりました!!
SOULNOTE
SOULNOTE
SOULNOTE(ソウルノート)では、プリメインアンプ『A-2 Ver2』、D/Aコンバーター『D-2 Ver2』、ネットワークトランスポート『Z-3』というネットワークオーディオシステムを展示。加えて、まだ発表されていない新製品もございました。今回試聴できた方はラッキーですね!!
試聴会ではYG Acoustics(ワイジーアコースティック)のスピーカー『Sonja3.2』を使用してデジタル再生が行われました。
LUXMAN
LUXMAN
老舗オーディオメーカーLUXMAN(ラックスマン)のブースでは、創業100周年記念モデルのモノラルパワーアンプ『B-100 CENTENNIAL』が北海道初登場を果たし、特に注目を集めました。他にも、同じく100周年記念モデルのCD/SACDプレーヤー『D-100 CENTENNIAL』や、アナログプレーヤー『PD-191A』、フラッグシップモデルのコントロールアンプ『C-10X』等を展示。試聴会ではFOCAL(フォーカル)のスピーカー『Scala Utopia Evo』を使用し、B-100 CENTENNIALのデモを行いました。
アッカ
アッカ
こちらでは同社が取り扱うYG acoustics(ワイジーアコースティック)の『Sonja3.2』『TOR』のスピーカー2機種と、KRELL(クレル)のデジタル入力(光・同軸・USB・HDMI)搭載プリメインアンプ『K-300i Digital』で構成されたシステムを展示。試聴会では、LUXMANのモノラルパワーアンプ『B-100 CENTENNIAL』でSonja3.2を鳴らすという夢のコラボが実現しました!!
DELA
DELA
ネットワーク・PCオーディオでお馴染みのDELA(デラ)ブースには、フラグシップモデルのミュージックライブラリー『N1-S38A-J』をはじめ、ネットワークスイッチ『S1-X-J』、光ディスクドライブ『D100/2-C-J』、ミュージックライブラリー『N100-S20-』等の機器を展示。試聴会ではN1-S38A-Jを使用したハイエンドのファイル・ストリーミング再生が体験できました。