ECLIPSEサブウーファーキャンペーン

[2020.07.23]

ECLIPSEサブウーファーキャンペーン

デンソーテンが展開する「ECLIPSE Home Audio Systems」

 音楽や映画ソフトに収録された音の「正確な再生」をコンセプトに開発され、タイムアライメントを正確に行うことで、音の波形の遅れを軽減し、正確な音、空間再生能力、スピード感を目指したホームオーディオシステムです。
ECLIPSEのサブウーファーにも「低音域にも本物の正確な音を」というコンセプトを元に
    • TD725SWMK2
    • TD520SW
    • TD316SWMK2

の3種類がラインナップされています。




ECLIPSEのサブウーファーの特徴

スピーカーユニット

スピーカーユニット
豊かで、迫力ある低音を再生しようとすれば、それだけ大きなスピーカーユニットが必要ですが、スピーカーユニットを大型化すると、それだけ空気を押す面積と振動板の重量が増加するため、スピーカーユニットを素速く動かし、素速く止めることが困難になります。そこでECLIPSEのサブウーファーは、大口径のスピーカーユニットを採用せず、高速駆動が可能な比較的小口径のオリジナルスピーカーユニットを搭載。さらに、スピーカーユニットを2本使用することにより、大口径のスピーカーユニットと同等の低音再生能力とハイパワーを実現しています。

アルミシャフトで結合

アルミシャフトで結合
スピーカーユニットを高速駆動させるためには、スピーカーユニット自体を固定する強固な足場が必要です。ECLIPSE のスピーカーは、グランドアンカーにスピーカーユニットを固定することで強固な足場を築いています。 同様にECLIPSEのサブウーファーでは、グランドアンカーの代わりに、背面対向に配置した2本のスピーカーユニットを、アルミシャフトで結合し、この2本のスピーカーユニットを同相駆動させることにより発生するお互いの反作用の力を利用し合って、グランドアンカーの代わりとなる強固な足場を創り出しています。

フローティング構造

フローティング構造
スピーカーユニットがエンクロージャーに直接取り付けられていると、スピーカーユニット自身の振動により、元の音にはない不要な響きを発生させる要因となります。 そこで2本のスピーカーユニットを、振動をカットする特殊素材を使用してエンクロージャーに配置し、さらにエンクロージャー内部で支持されているアルミシャフトの支持部分に、振動をカットする特殊素材を使用しています。これにより、エンクロージャーに伝わる不要な振動を極限まで抑制できるだけでなく、エンクロージャー内部の気密確保も実現させています。




低音再生時の振動比較

不要な振動を抑制するということで、低音再生時の振動比較動画があります。 サブウーファーの上に水を入れたグラスを置いても、中の水が全く振動しません。 ECLIPSEのサブウーファーは独創のテクノロジー「R2R TWIN DRIVER」によりエンクロージャーに伝わる不要振動を極限まで抑制しています。 これによって、入力された低域信号をロスせずに、 濁りのない、スピード感のある低域が再生可能になるわけですね。






TD725SWMK2
形式:水平背面対向式フロア型/スピーカーユニット:25cmコーン型ウーファー×2/再生周波数帯域:20〜150Hz /定格出力:500W
TD520SW
形式:水平背面対向式フロア型/スピーカーユニット:20cmコーン型ウーファー×2/再生周波数帯域:25〜150Hz /定格出力:250W
TD316SWMK2
形式:水平背面対向式フロア型/スピーカーユニット:16cmコーン型ウーファー×2/再生周波数帯域:30〜200Hz /定格出力:125W

札幌市中央区北1条西3丁目
時計台前

TEL 011-221-0181

店舗外観

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