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2018 北海道オーディオショウ 終了報告 No.3

[2018.10.09]

2018 北海道オーディオショウ 終了報告 No.3

テクニクス


29日と30日の2日間、北海道出身のオーディオ評論家・和田博已氏による試聴会が行われ、多くの方が参加されました。アナログプレーヤー「SL-1000R」を中心としたシステムで同氏の愛聴盤も使用しながら試聴が行われ、会場は終始盛り上がっておりました。

DENON


DALIのスピーカーがずらりと並んでいます。こちらのブースでは、生産完了になったZENSORシリーズの後継「OBERONシリーズ」の試聴が行われました。上位モデルと同じ技術を使用しており、価格以上の音色に皆さま驚きの様子でした。

Marantz


新製品のSACDプレーヤー「SA-12」とプリメインアンプ「PM-12」や、B&Wのスピーカー「802D3」「805D3」の、これまでとボディの仕上げが違うプレステージ・エディションが展示され、注目を浴びました。

ナスペック


こちらのブースではKirmuss Audioの超音波レコードクリーナー「KA-RC-1」を展示しておりました。一度に4枚のレコードを洗浄可能な他、水道水が使用できるなど、手軽で注目を集めました。
他にも、ウィーンアコースティック・モニターオーディオ・プライマーなど人気の製品も展示しておりました。

日本音響エンジニアリング


ルームチューニング材「アンク」「シルヴァン」を設置し、音がどう変わるか実演を行いました。設置した時としない時の音の違いに、試聴した皆さまは効果を実感されていらっしゃいました。

ノア+アークジョイア


北海道初披露のソナス・ファベールのスピーカー「AIDAⅡ」や、形が特徴的なFranco Serblinのスピーカー「LIGNEA」などを展示しており、ブルメスターのシステムと合わせて試聴が行われました。また、バックにはライトアップされたルームチューニングパネルが設置され、おしゃれな雰囲気が出ていました。

ハーマンインターナショナル


スピーカーはJBL「DD67000」とREVEL「ULTIMA SALONⅡ」を使用。アナログプレーヤー「No515」など、マークレビンソンのシステムで試聴が行われました。また、JBL「L100 Classic」とREVEL「F228 Be」など新製品のスピーカーも展示していました。

フューレンコーディネート


オクターブのプリアンプ「HP700」とステレオパワーアンプ「RE320」を使用して、BRODMANNのスピーカー「VC2」の試聴が行われました。「VC2」は木目模様が美しく、視覚でも楽しめるスピーカーでした。

太陽インターナショナル


アヴァロンのスピーカー「Eidolon Diamond」、ナグラのモノラルパワーアンプ「HDAMP」、ブリンクマンのアナログプレーヤー「Turntable Bardo」、dcsのCD/SACD/ネットワークプレーヤー「Vivaldi One」など、同社が取り扱うブランドのハイエンドモデルが勢ぞろいしている様は、まさに圧巻でした!



下記サイトをクリックすると閲覧が可能です。

2018北海道オーディオショウ終了報告 No.1

2018北海道オーディオショウ終了報告 No.2

2018北海道オーディオショウ終了報告 No.4


2018北海道オーディオショウ終了報告 No.5

札幌市中央区北1条西3丁目
時計台前

TEL 011-221-0181

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